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2008年10月31日 (金)

ミクロラスボラ・ナナ

181881 ミクロラスボラ・ナナ

ミャンマー原産のミクロラスボラです。ミクロラスボラ・ブルーネオン(Microrasbora  kubotai)と共に1999年に新種として記載された種です。透明感のある体色にはやや薄いグリーンが入り、背ビレのブラックスポットが特徴的です。 飼育は容易です。サイズが小さいのでまとまった数を群泳させ、暗めのレイアウトで泳がせるとよいでしょう。

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2008年10月30日 (木)

ベタ・マクロストマ

185951 ベタ・マクロストマ

ボルネオ島、ブルネイ原産のマウスブリーディングベタです。その美しさからブルネイ・ビューティーと呼 ばれ、サイズも大きくワイルドベタのスターとも言える種です。非常に大きな口と、オスの鮮やかな体色が特徴的で、背ビレと尾ビレには複雑な模様が見られま す。飼育はそれほど難しくなく、人工飼料でもよく食べ、ろ過の効いた良好な水であれば、水質にもうるさくありません。しかし高水温と水質の悪化には弱く、 オスの気が非常に荒い点に注意が必要です。

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2008年10月28日 (火)

飼育しやすい小型魚+ミナミヌマエビセット

220831 飼育しやすい小型魚+ミナミヌマエビセット

グリーン・ネオン(20匹)+コリドラス・ピグミー(4匹)+ミナミヌマエビ(10匹)がセットになった、60cm水槽での群泳にピッタリのお得なセットです。
ミナミヌマエビも含まれているので、コケ対策効果も期待できるお得なセットです。

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2008年10月27日 (月)

コリドラス・ハブロースス

137691 コリドラス・ハブロースス

ベネズエラ、コロンビア原産の小型のコリドラスです。成長しても3cm程度のチビコリですが、体高のあ るコリドラスらしい体型をしています。コチュイの名で流通することも多いですが、本物のコチュイは流通が稀にしかなく見る機会の少ない種です。体側の黒の ラインが特徴で非常に可愛らしい魚です。痩せやすいので、少量のエサを回数を増やして与えてください。

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2008年10月25日 (土)

インディアングラスフィッシュ

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インド、ミャンマー原産のグラスフィッシュです。ラージ・グラスフィッシュなどと同じ仲間で、グラス フィッシュの中でも比較的ポピュラーな種です。他のグラスフィッシュに比べやや黄色味を帯びた透明な体が特徴的で、背ビレの先端や腹ビレが黒くなる点で区 別がつきます。良く似た種でグラスエンゼルが知られますが、ヒレが伸張し体色も異なる別種です。飼育は容易で、生餌を好みますが人工飼料で問題なく、純淡 水で飼育可能です。オスは成熟と共に同種間で若干の小競り合いを行いますが特に問題はなく、サイズが同程度なら混泳も問題ありません。

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2008年10月24日 (金)

ベタ・ベリカ

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マレー半島原産のベタです。バブルネストビルダーのワイルド・ベタの中では最も大きくなり、全身のメタ リックブルーが非常に美しい種です。普段はただの茶色の魚に見えますが、発色したオスは美しい体色を見せてくれます。飼育はあまり水質にはうるさくありま せんが、弱酸性の水質が適します。エサは人工飼料でも問題ありません。繁殖も可能ですがやや広めの水槽を用意したほうがよいでしょう。

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2008年10月23日 (木)

メラノタエニア・スプレンディダ・ルブロストリアータ

463951 メラノタエニア・スプレンディダ・ルブロストリアータ

パプアニューギニア、イリアンジャア原産のレインボーフィッシュです。オーストラリアに広く生息するス プレンディダ種の亜種で、他の亜種とは異なり本亜種だけがニューギニア島とその周辺に生息しています。他の亜種に比べ体側の赤い点列状の模様が美しいのが 特徴ですが、スプレンディダ種はその色彩にバリエーションも多く、色彩の出ていない状態では判別の難しい亜種もあります。飼育は容易で餌は人工飼料で十分 で中性付近の水を好みます。性格は温和ですが、発情したオスは同種に対して気の荒い部分を見せます。色揚げ効果のあるエサを使用するとよいでしょう。

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2008年10月21日 (火)

ギャラクシーブルーグラスリボン・グッピー

464201 ギャラクシーブルーグラスリボン・グッピー

リボンタイプのオス、メス、非リボンタイプのオスのトリオでの発送になります。

人気品 種のギャラクシーブルーグラスのリボンタイプです。胸ビレ、腹ビレ、尻ビレ、背ビレが長くリボン状に伸び、非常に優雅な美しさを持っています。リボン遺伝 子は常染色体に存在し、メスもヒレが伸長します。リボンタイプのオスは交接器のゴノポディウムも伸長しているため、受精能力が非常に低く、非リボンタイプ のオスとリボンタイプのメスを交配させて仔を得ます。生まれた仔の半分がリボンタイプとなります。飼育は他のグッピー同様で問題ありませんが、特にヒレが 長ぐ、泳ぎもゆっくりしているため、混泳魚に注意してください。

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2008年10月20日 (月)

オールドファッションブルーモザイク・グッピー

464171 オールドファッションブルーモザイク・グッピー

1986年に久保田勝馬氏により、ヨーロッパからタイを経由して導入されたオールドファッションと、モ ザイクを交配した品種です。メタリックなボディと大きな背ビレと尾ビレが非常に魅力的なです。オールドファッションはメタリックな体色と尾ビレと背ビレが 大きく展開する形質を持ち、輸入当初から様々な系統と交配されてきました。大きな背ビレが特徴的な血統ですが、モザイクと交配させると背ビレが大きくなり にくくなります。また尾ビレの模様が若い固体では綺麗に現れず、ヒレや模様が完成するのが遅い品種です。寿命が長いというメリットからも大器晩成型の種と いえます。

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2008年10月16日 (木)

グリーンダーター・テトラ

460942 グリーンダーター・テトラ


ブラジル、コロンビア原産のダーターテトラです。細長い体型を持つダーターの中でも本種は特に細長く、 美しいグリーンの体色から、その姿はまさしく枝と呼べるものです。美しい体色は気分や、周りの環境に合わせて変化させ、流木などの上にいるときは褐色の地 味な姿となります。水草の上では美しいグリーンに発色し、ちょこんとたたずむ姿は愛嬌たっぷりです。飼育はエサに注意が必要で、小さい口で人工飼料に餌付 きづらいことからブライン等を用意してあげる必要があります。性質は温和で、混泳にも適していますが、エサが行き渡るように注意が必要です。

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2008年10月15日 (水)

フレームエンゼル

481561 フレームエンゼル

ヤッコでは珍しい赤い体色を持つピグミーエンゼルです。
生息地域によって体色の濃淡が見られます。主な分布域の中部太平洋の個体は朱色の体色となりクリスマス島やハワイ諸島の近辺の個体は紅色が濃くなる傾向があります。

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2008年10月14日 (火)

レッドモザイク・ディスカス

465771 レッドモザイク・ディスカス

“熱帯魚の王様”としてその地位を不動のものとしている熱帯魚の代表的種です。ディスカスの呼び名は円 盤(Disc)から由来したもので、丸い体型、優雅な泳ぎ、そして鮮やかな色彩は多くの人を魅了してきました。親魚がディスカスミルクと呼ばれる特殊な分 泌物で稚魚を育てるという、シクリッドの中でも特異な繁殖形態を持ち、その繁殖は数多く存在する熱帯魚の中でも神秘的で挑戦意欲に駆られるものです。現在 でも世界中でさまざまな品種が作出され、その美しさにはさらに磨きがかかっています。ディスカスは飼育の難しい種の代表とされていましたが、現在では飼育 技術、飼育器具の発達と共にポイントを押さえれば誰でも飼育、繁殖を楽しめる種となり、その飼育の奥深さも大きな魅力の一つです。

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2008年10月13日 (月)

インディアングラスフィッシュ

153061 インディアングラスフィッシュ

インド、ミャンマー原産のグラスフィッシュです。ラージ・グラスフィッシュなどと同じ仲間で、グラス フィッシュの中でも比較的ポピュラーな種です。他のグラスフィッシュに比べやや黄色味を帯びた透明な体が特徴的で、背ビレの先端や腹ビレが黒くなる点で区 別がつきます。良く似た種でグラスエンゼルが知られますが、ヒレが伸張し体色も異なる別種です。飼育は容易で、生餌を好みますが人工飼料で問題なく、純淡 水で飼育可能です。オスは成熟と共に同種間で若干の小競り合いを行いますが特に問題はなく、サイズが同程度なら混泳も問題ありません。

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2008年10月11日 (土)

チェッカーボード・シクリッド

172291 チェッカーボード・シクリッド

南米、オリノコ川、ネグロ川原産のシクリッドです。本種は古くから小型のシクリッドとして愛されてきま した。四角い黒班は名前が示すようにチェッカーボードのように見え、成熟したオスはライヤーテールとなり非常に美しいです。メスは成長してもライヤーテー ルにならず、胸ビレが赤く染まります。飼育は一度水に慣れてしまえば容易で、シクリッドの中では臆病なので複数ペアで飼うことも可能です。オスは発情する とチェッカー模様が一本ラインになります。産卵は開けた場所の葉幅のある水草の上で行うオープン・スポウナーです。メスが卵を守りますが、このときは非常 に警戒心が強く気が荒いので注意が必要です。

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2008年10月10日 (金)

ファイアー・テトラ

460471 ファイアー・テトラ

ペルー、アマゾン原産のカラシンです。カラシンの中でも特に小型で赤い体色が美しい種です。この体色を 引き出すのはやや難しく、じっくり飼い込む必要があります。飼育は容易で、繁殖例も聞かれます。小型であるため混泳魚とエサに注意が必要です。水草水槽を 泳ぐ姿は非常に美しいです。

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2008年10月 9日 (木)

グリーン・ファロウェラ

185783 グリーン・ファロウェラ

ベネズエラ、オリノコ川上流とブラジル、ネグロ川原産のファロウェラです。グリーンに染まった非常に美 しい種で、水草水槽に泳がせるとその姿は水草そのものと言えるでしょう。飼育は餌付けがポイントで、人工飼料に餌付きにくく、ブラインなども食べるまで時 間がかかります。餌付くまではコケを用意してあげると良いでしょう。

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2008年10月 8日 (水)

バトラクス・キャット

Batoraks3 バトラクス・キャット

丈夫で飼育しやすい。

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2008年10月 7日 (火)

ロングテンタクルアネモネ

480921 ロングテンタクルアネモネ

シライトイソギンチャク同様もっとも輸入量の多いイソギンチャクの一種です。
カラーバリエーションが豊富で赤みの強いものや白みの強いもの、ストライプが入るものなど美しい体色のものも存在します。
好日性サンゴと同様、体内の褐虫藻による光合成で成長します。
クマノミなどが好んで共生します。

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2008年10月 6日 (月)

プラチナロシアンパープル・グッピー

115031 プラチナロシアンパープル・グッピー

【どんな種類?】
“ 熱帯魚はグッピーに始まり、グッピーに終わる”といわれほどの熱帯魚の代表的種。現在でも世界中でさまざまな品種が作出され、優雅で美しいヒレを楽しむこ とができる種です。基本的には改良品種のため飼育、繁殖が容易で、熱帯魚飼育の基本を学ぶには最もふさわしい種でしょう。

【飼育のコツ】
病気にさえならなければ、非常に丈夫で水質の悪化や低温にも耐えうる強靭さを持っています。特に国内でブリードされたものは日本の水に慣れているため、導入時の失敗が少ないです。少ないペア数であれば小さな水槽でも十分に飼育できます。

グッ ピーは極端にpHが低い水を好まず、pHを極端に下げてしまうソイルや、流木などを大量に入れたブラックウォーターでは調子を崩し易いです。また美しく大 きな尾ビレを傷つけてしまうと、病気などにつながりやすいのでレイアウトや、混泳させる魚には注意が必要です。大きな尾ビレを持つ品種は泳ぎが速くないの で、弱めの水流の方が良いでしょう。

【混泳の注意点】
グッピーと混泳可能な仲間としては、体長が同程度で、中性付近の水質で飼育 できる温和な種が適し、小型のコリドラスやオトシンクルスは特に問題なく混泳できます。エビとの混泳も問題ありませんが、ビーシュリンプやミナミヌマエビ などの稚エビはグッピーにとっては格好の餌となってしまいます。小型のカラシンやコイ、レインボーフィッシュとの混泳は水槽に十分な容量があれば不可能で はありませんが、グッピーの子供は他魚に食べられてしまいます。

グッピー同士を混泳させる場合は特に問題がありませんが、尾ビレが大きく泳ぎがゆったりした種と、小さな尾ビレで機敏な種の混泳は向いていません。またRREA種は視力が弱いため、餌の取り合いなどに負けやすいです。

【繁殖】
グッ ピーは“ミリオンフィッシュ”と呼ばれるほど繁殖力が強く、卵胎生のメダカなので卵ではなく稚魚を生みます。オスは尻ビレが細長くなっていて交接器(ゴノ ポディウム)として機能します。交尾をして1ヶ月程たち、メスのお腹が膨れて尻ビレ付近の黒い斑点が目立ってきたら出産が近いです。初産のときは産仔数が 少ないですが、出産の回数を重ねると100匹以上の仔を産みます。大きなメスほど産仔数も多い傾向にあります。1度の交尾でメスは数回子供を生むことがで きます。

出産直後や、生まれたばかりの小さな稚魚は、親魚に食べられてしまうことがあります。これを防ぐには産卵ケースを使用したり、水 草を多めに植え込んでやることが必要です。出産が近くなったメスは動きがせわしくなったり、水槽の下のほうでボーっとしたりといった行動が目立ってきま す。普段と違った行動が目に付くようになったら産卵ケースなどに入れて出産に備えると良いでしょう。

生まれたグッピーの稚魚は細かくした人工飼料もすぐに食べられます。餌の与えすぎによる水質の悪化、少なすぎによる痩せに注意して、少量の餌を1日に数度与えます。1ヶ月程度でオス、メスの区別がつくようになり、3ヶ月以上たった若魚は交尾、出産させることができます。

【その他】
グッ ピーが長く愛好されてきた理由のひとつに、非常に多く血統が存在し、その遺伝、交配は奥が深いものであることが挙げられます。タンクメイトとして水槽に泳 がせるだけでなく、品種の固定や新たな品種の作出といった楽しみ方もあり、各地でグッピーの美しさを競うコンテストが開かれ、愛好家のグループも数多く存 在します。


生体のお取り置きについて

ご注文から発送まで5日以上かかる場合(5日以上の取り置き)はご注文をお受けできません。

商品発送まで5日以上かかるご注文については在庫数の変動、生体のコンディションの影響で、誠に勝手ながらキャンセルとさせて頂く場合もございます。

また、生体の追加のご注文は、最初のご注文から5日以内に発送できる場合に限ります。5日を越えて発送となる場合、追加のご注文をお受けできません。別注文とさせて頂きます。

生体について

画像個体は飼い込んだ個体やモデル個体となっているため、コンディションや個体差、水質等により画像と色合いや柄が異なる場合がございますが、こちらについては返品・交換の対象外となります。
(到着時の生体は色彩が一時的に抜けていますが、水槽導入後落ち着くと色彩が出てきます。)

個体サイズや雌雄、柄や色彩の指定についてはお受け致しかねますのでご了承下さい。

エビについては種類を問わず、抱卵個体は輸送時のストレスで卵を落とし、著しく水質を悪化させる為、発送をお断りさせて頂いております。

御注文から発送まで5日以上かかる場合(5日以上の取り置き)は在庫数の変動、生体のコンディションにより発送できない場合がございます。

発送について

魚、 エビ、貝はストック水槽の水と酸素をビニール袋に入れ、発泡スチロールの箱でカイロや保冷剤で保温して発送いたします。ビニール袋中の酸素は、到着後水槽 に浮かべて1日程度は持ちますが、到着後はできる限り早く水あわせを開始してください。エビは足場となるネットや水草の断片を入れて発送させていただきま す。

発送時の袋の水が流木やソイルからでる色素や、ブラックウォータの色で着色している場合があります。また粘膜保護剤を使用しやや青味がつく場合があります。薬品ではありませんのでご安心下さい。また、当店ではテトラサイクリンなどの抗生物質は使用しておりません。

コリドラス、プレコ(ミニブッシー以外)、ディスカス、大型魚、海水魚の一部、また激しくケンカをする種は1匹づつのパッキングを行います。そのため発送する発泡スチロールなどのサイズが大きくなることをご了承ください。

死着補償について

死着の場合、種類に応じての補償を取らせて頂きます。→死着保証対象詳細
ただし配達日数が2日以上掛かる地域に関しては保障の対象外となります。
種類によってご返金か死着数分の再発送となります。尚、再発送時の死着については種類を問わず返金とさせて頂きますのでご了承下さい。

水合わせについて

水槽に入れる前に必ず水合わせを行って下さい。水合わせ方法についてはこちらを参考にして下さい。




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2008年10月 5日 (日)

コリドラス・トゥッカーノ

183672 コリドラス・トゥッカーノ

ブラジル、ウアウペス川上流、ティクエ川原産のコリドラスです。アッシャーの名で紹介され、2003年 に“トゥッカーノ”の学名がつきました。コリドラス・レイノルジィに良く似た体型とメラニンパターンを持ち、本種の方が体側の黒班が大きく、背ビレが黒く ならないという特長があります。飼育はコリドラスの中でも難しく、長期飼育の難しい種です。十分にろ過を効かせ、痩せやすいためこまめな給餌を心がける必 要があります。導入初期などは混泳は避け、十分にエサを与えると良いでしょう。

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2008年10月 2日 (木)

ヤエヤマギンポ

480801 ヤエヤマギンポ

海水水槽のコケ取りとして有名な種類で、日本では八重山諸島でよく見られることが和名の由来となっています。
基本はモノトーンな体色ですが生息地域ごとに若干の変異があり、赤や青のスポットが入る個体が稀に見られます。

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2008年10月 1日 (水)

淡水コシオリエビ

460701 淡水コシオリエビ

南米サウスコーンを中心に分布する淡水産のコシオリエビの1種です。ヤドカリの仲間で、左右で大きさの 異なる2本のハサミと後端の足が退化しているため6本に見える足が特徴です。水質は中性~弱酸性の新しい水、水温は比較的低水温を好みますので高水温に注 意してください。餌は植物性のモノから動物性のモノまで何でもよく食べ、淡水中での繁殖も可能です。

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シベリアンレオパード・ディスカス

465502 シベリアンレオパード・ディスカス

“熱帯魚の王様”としてその地位を不動のものとしている熱帯魚の代表的種です。ディスカスの呼び名は円 盤(Disc)から由来したもので、丸い体型、優雅な泳ぎ、そして鮮やかな色彩は多くの人を魅了してきました。親魚がディスカスミルクと呼ばれる特殊な分 泌物で稚魚を育てるという、シクリッドの中でも特異な繁殖形態を持ち、その繁殖は数多く存在する熱帯魚の中でも神秘的で挑戦意欲に駆られるものです。現在 でも世界中でさまざまな品種が作出され、その美しさにはさらに磨きがかかっています。ディスカスは飼育の難しい種の代表とされていましたが、現在では飼育 技術、飼育器具の発達と共にポイントを押さえれば誰でも飼育、繁殖を楽しめる種となり、その飼育の奥深さも大きな魅力の一つです。

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